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knog ベル「Oi」日本限定カラー レッド

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人気のknogのベル「Oi」(オイ)に日本限定カラーのレッドが追加されました。

knog oi red

既存のアルミシルバー、ブラス、コッパー、ブラックとはまた違ったアクセントとなるカラーリングなっています。

 

knog oi bell

ハンドルバー径φ25.4~31.8に対応するサイズで、内側にケーブルをかわす溝もありますので、ロードバイクなどのドロップハンドルにも装着ができます。ハンドルバーの直径は自転車によって異なり、付属の2枚のゴム板スペーサーを使用し取り付けします。

 

knog large oi

IMG_3870

限定品ですので気になる方はお早めにどうぞ

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TOPEAK iPhoneX専用スマートフォンホルダー「Ride Case」

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自転車アクセサリーの最大手TOPEAKからiPhoneX専用のスマホホルダー「Ride Case」が発売されます。

iphone bike

ハンドルバーマウントとステムキャップマウントが両方付属していてほとんどの自転車にスッキリと取り付けが可能です。

topeak ridecase

エンジニアリングプラスチックとラバーの2種類の素材で構成されたボディは耐衝撃性に優れ、専用品ですのでケースにピッタリと収まります。画面上にバンドやキャッチがなく、そのままケースとして使用がでるので非常に便利です。

 

 

topeak ridecase iphone  topeak ridecasefor iphone

 

指かけリングなしでも握りやすい背面は、縦・横置きが可能なフリップスタンドが付属していてワイヤレス充電にも対応しています。重量も32gと軽量で、自転車に使用しない方のためにケース単体の販売もしています。

 

 

topeak ridecase

2018年6月下旬発売予定で
価格はマウントセットで5500円
ケース単体は3500円です。

ライドケースシリーズはiPhone6/iPhone6Plus/iPhone7/iPhone7Plusにそれぞれ専用品がラインアップされています。

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安全性と放熱性を両立したABUS アーバンヘルメット「Yadd-I」

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ドイツの鍵メーカーABUSからスタイルと安全性を両立した放熱に優れたアーバンヘルメット「Yadd-I」(ジェダイ)が発売されます。

abus yadd

安全でフィット感と優れた快適性を高める伸縮性可変調整のシステムソフトチューンシステムで、柔軟な弾性エラスティックファスナーで着用書の頭の形状に自動的に適応します。

付属のバイザー、パッドは取り外して洗濯も可能で衛生的です。

abus yadd-l

小さめのベンチホールはフロントから入った空気が、リヤの大きなダクトから抜ける強制空冷システムテクノロジーで放熱性に優れた構造をしていて使用感も抜群。

abus yadd helmet

カラーはブラック、ブルー、グレーの3色
サイズはM(55-59cm),L(58-61cm)です。

abus helmet

重量はMが280g、Lが310gとなっています。

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押しても引いてもエアが入るロード用ポンプ TOPEAK「Roadie DA」

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台湾の大手自転車パーツメーカーTOPEAKから押しても引いても空気を充填できるデュアルアクションテクノロジーを搭載した携帯型ポンプ「Roadie DA」が発売されます。

topeak roadie

 

topeak dualaction

アルミ製細径シリンダーを採用し120psiの高圧までタイヤの空気を充填できるフレンチバルブ専用の空気入れです。

 

topeak roadie da

ロードバイクに採用されている仏式バルブ専用の口金でママチャリには使用できません。
長さは18.3cmで重量は95g、フレームに装着用のクランプが付属します。

topeak pump

本体価格は2200円
2018年5月発売です。

1回のポンピングでより多く空気が入れられる一回り大きめの「Roadie DAX」も同時に発売されます。

 

同社のロードバイク用携帯ポンプは最大160psiまで加圧できる製品が多くラインナップされていますが、120psiまで入れれば充分です。推奨空気圧はタイヤによって異なり、タイヤサイドに表記されていますので常に推奨圧で走行できるように管理しましょう。

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シマノ ロードバイクコンポネントR7000「105」今夏発売

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シマノがロードバイクのコンポーネント NEW「SHIMANO 105」R7000シリーズを公開しました。
発売は2018年6月頃で、2019年の完成車にも採用される予定です。

shimano 105

新型の「105」R7000シリーズは、「DURA-ACE」R9100シリーズ、「ULTEGRA」R8000シリーズで培ったテクノロジーを継承し、レースシーンだけでなく、ロングライドやファンライドなど、多様なニーズに対応でるコンポネントのようです。開発チーム以外は、まだ現物を見た人はほとんどいないため、まだ何も言える段階ではありませんが、本体価格は前モデルの5800シリーズとほぼ同じで、デザインは上位モデルに影響をうけたエルゴノミックなデザインになっています。

– – –

■shimanoのロードコンポーネントのグレード
[高] DURAACE > ULTEGRA > 105 Tiagra > SORA > Claris [低]

– – –

最新機能や驚きのシステムは特にないようですが、「105」は上位モデルである「DURA-ACE」や「ULTEGRA」と同様に2×11速を採用しコストパフォーマンスが高いことから非常に人気がありモデルチェンジの年はよく売れます。とりわけ、105採用のカーボン製ロードバイク(完成車)は、業界では鉄板商品とされ初心者から部活動やサンデーレーサーまで幅広く推奨されています。

 

– – –

■ 105 R7000の本体価格 (一部)

・ST-R7000 STIレバー左右セット ¥22,990
・RD-R7000 リアディレーラー ¥5,120
・FD-R7000  フロントディレーラー ¥4,107
・FC-R7000  クランクセット ¥15,258
・CS-R7000  カセットスプロケット ¥4,750
・BR-R7000 キャリパーブレーキ 前:¥4,819 /後:¥4,295

– – –

シマノはロードコンポのフルモデルチェンジを毎年するわけではなく、6つあるシリーズを段階的に新しくしています。2018はULTEGRAとClaris、2017はDURA ACEとSORA、2016はTiagraがフルモデルチェンジをしています。105は型式としては最も古く、2015年に5700シリーズから5800シリーズになって以来フルモデルチェンジをしていなかったので待望のモデルチェンジという訳です。

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■ shimanoのロードコンポネントの現行モデル

・DURA ACE   R9150シリーズ [2×11速]2017モデル 
・ULTEGRA  R8000シリーズ [2×11速]2018モデル
・105    5800→ R7000シリーズ[2×11速]2019年モデル
・Tiagra 4700シリーズ [2×10速]2016モデル
・SORA  R3000シリーズ [2×9速]2017モデル
・Claris  R2000シリーズ [2×8速]2018モデル

– – –

 

2017年モデル以降のモデルはシリーズ名が「R+数字」となっているためTiagraの古さが目立ち、もともと10スピードと上位シリーズより1枚ギアが少なく明らかに劣って見えるTiagraが一層不人気なり、Tiagra仕様の新車を購入するぐらいなら、少し奮発して新105仕様の自転車を買った方がいいという具合になります。

ちなみに私も「105」で組んだロードバイクを乗ってるのですが(あまり乗ってないけど)、2×9速時代のコンポなので、とんでもなく時代遅れに思えてきてそろそろ買い替えようかと検討しています。

 

 

shimano r7000

発売は2018年6月下旬ごろでカラーはブラックとシルバーの2色展開です。
2019モデルの完成車は今秋くらいから登場すると思います。

 

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