米カリフォルニアの自転車アクセサリーブランドSERFAS(サーファス)から新しい乾電池式前照灯「STARTER 200」が発売されます。

USB充電式が主流になりつつあるなかで「いまどき、電池式 ?」という声がきこえてきそうですが、電池式も進化しています。「STARTER 200」は38x94x32mmのボディで最大200ルーメンの明るさ、点灯・点滅など6モードの光り方でなんと最長950時間点滅します。

電池式は非常時にも懐中電灯代わりになりますし、長距離通勤やブルべなどにも予備電池への交換が可能で安心して使っていただけます。
重量は135g(バッテリー含む)で
本体価格は2,800円。

実は店で接客していると自転車灯は充電式ではなく慣れ親しんだ「電池派」という方が絶対数いらっしゃいます。最近では新商品が少なくなってきていますので「電池派」の方は是非。

Callenge Elegance、総動員!「梅花学園報国 銀輪隊」
自転車パーツ Amazon店 売上げベスト10【2025年】
足の神様「服部天神」交通安全祈願
急増する大阪市の自転車盗、ついに横浜市の4倍!
街は楽しい、清澄白河「TOKYOBIKE TOKYO」
大阪公立大 森ノ宮キャンパス爆誕、北猪飼野は「ヒガシ」となるのか
国内最大級自転車販売店のための展示会「JAPAN BIKE SHOW 2025」
国内最大級のヴィンテージ自転車部品蚤の市「シクロジャンブル」2025 秋
大阪・関西万博閉幕、「夢洲レガシー」をどう活用すべきなのか
丸尾良昭「朝来町 自転車店糾弾事件」 荊の葛藤