人気のknogのベル「Oi」(オイ)に日本限定カラーのレッドが追加されました。

既存のアルミシルバー、ブラス、コッパー、ブラックとはまた違ったアクセントとなるカラーリングなっています。

ハンドルバー径φ25.4~31.8に対応するサイズで、内側にケーブルをかわす溝もありますので、ロードバイクなどのドロップハンドルにも装着ができます。ハンドルバーの直径は自転車によって異なり、付属の2枚のゴム板スペーサーを使用し取り付けします。


限定品ですので気になる方はお早めにどうぞ
人気のknogのベル「Oi」(オイ)に日本限定カラーのレッドが追加されました。

既存のアルミシルバー、ブラス、コッパー、ブラックとはまた違ったアクセントとなるカラーリングなっています。

ハンドルバー径φ25.4~31.8に対応するサイズで、内側にケーブルをかわす溝もありますので、ロードバイクなどのドロップハンドルにも装着ができます。ハンドルバーの直径は自転車によって異なり、付属の2枚のゴム板スペーサーを使用し取り付けします。


限定品ですので気になる方はお早めにどうぞ
自転車アクセサリーの最大手TOPEAKからiPhoneX専用のスマホホルダー「Ride Case」が発売されます。

ハンドルバーマウントとステムキャップマウントが両方付属していてほとんどの自転車にスッキリと取り付けが可能です。

エンジニアリングプラスチックとラバーの2種類の素材で構成されたボディは耐衝撃性に優れ、専用品ですのでケースにピッタリと収まります。画面上にバンドやキャッチがなく、そのままケースとして使用がでるので非常に便利です。

指かけリングなしでも握りやすい背面は、縦・横置きが可能なフリップスタンドが付属していてワイヤレス充電にも対応しています。重量も32gと軽量で、自転車に使用しない方のためにケース単体の販売もしています。

2018年6月下旬発売予定で
価格はマウントセットで5500円
ケース単体は3500円です。
ライドケースシリーズはiPhone6/iPhone6Plus/iPhone7/iPhone7Plusにそれぞれ専用品がラインアップされています。
国内最大級のヴィンテージ自転車やパーツのスワップミート「シクロジャンブル」に行ってきました。

大阪北部・豊中市の服部緑地公園で年2回、春と秋に開催される中古自転車と部品のフリーマーケットで2018年春は5月20日(日)に開催されました。

公園内の「古民家集落広場」という多目的広場にて開催され、全国各地から自転車マニアが集まるイベントとなっています。

出店は誰でも可能で自転車パーツコレクターから自転車関係業者など30ブース以上、小銭で購入できるジャンクパーツからマニア垂涎の逸品、珍品、自作品、不用品、なつかしの自転車などまさしくジャンブル(ごちゃまぜ)です。
当日に自転車や自転車部品などの購入をお考えなら、手さげ袋、小銭、メジャー、ノギスなど必要なものは持参した方がいいかもしれません。

ハンドメイドのサイリングキャップや現在の規格には全く合わなくなってしまったディレーラやハブなどの自転車部品等々、値札がついていない商品も多く、交渉次第ではインターネット通販やリサイクルショップで買うより安く購入することができます。

富士自転車「オールド・フェザー」やコロンバス製チューブのデローザのロード車など時代を物語る旧車や銘品を見ているだけでも楽しくなります。

昭和の自転車愛好家のバイブル「ニュー・サイクリング」誌も大量に販売されています。1962年から発行される月刊誌で、インターネットもない時代の貴重な情報源としてサイクリング文化を啓蒙し続けてきましたが、10年程前から休刊状態のようです。

緑地公園駅から徒歩10分くらいかかるため自転車で来ている人も多く、これがまた各々個性的です。
午前10時から昼頃までという開催時間なのですが、なるべく早く行った方が掘り出しモノに巡り合えると思います。

今回の戦利品
・「SUNTOUR CATALOG」マエダ工業〔1986年?〕
・「自転車センターのあゆみ」関西サイクルスポーツセンター〔2004年〕
・NITTOカタログ 〔1993年〕
・ワンゲルチェーンの店「ARAI-CYCLE」紙袋
・「JEXジャーナル VOL.1」JEXジャーナル編集部〔1975年〕
・「スギノジャーナル 第23号 昭和42年 復刻版」杉野鉄工所 〔1975(昭50)年〕
業界紙の「JEXジャーナル」や「スギノジャーナル」はなかなか他では入手できないモノで興味深い内容になっているので、またの機会に紹介したいと思います。なぜ「スギノジャーナル第23号」は8年後に再発行されたんでしょうか…そのあたりの謎にもせまってみたいと思います。
ドイツの鍵メーカーABUSからスタイルと安全性を両立した放熱に優れたアーバンヘルメット「Yadd-I」(ジェダイ)が発売されます。

安全でフィット感と優れた快適性を高める伸縮性可変調整のシステムソフトチューンシステムで、柔軟な弾性エラスティックファスナーで着用書の頭の形状に自動的に適応します。
付属のバイザー、パッドは取り外して洗濯も可能で衛生的です。

小さめのベンチホールはフロントから入った空気が、リヤの大きなダクトから抜ける強制空冷システムテクノロジーで放熱性に優れた構造をしていて使用感も抜群。

カラーはブラック、ブルー、グレーの3色
サイズはM(55-59cm),L(58-61cm)です。

重量はMが280g、Lが310gとなっています。
台湾の大手自転車パーツメーカーTOPEAKから押しても引いても空気を充填できるデュアルアクションテクノロジーを搭載した携帯型ポンプ「Roadie DA」が発売されます。


アルミ製細径シリンダーを採用し120psiの高圧までタイヤの空気を充填できるフレンチバルブ専用の空気入れです。

ロードバイクに採用されている仏式バルブ専用の口金でママチャリには使用できません。
長さは18.3cmで重量は95g、フレームに装着用のクランプが付属します。

本体価格は2200円
2018年5月発売です。
1回のポンピングでより多く空気が入れられる一回り大きめの「Roadie DAX」も同時に発売されます。
同社のロードバイク用携帯ポンプは最大160psiまで加圧できる製品が多くラインナップされていますが、120psiまで入れれば充分です。推奨空気圧はタイヤによって異なり、タイヤサイドに表記されていますので常に推奨圧で走行できるように管理しましょう。
シマノがロードバイクのコンポーネント NEW「SHIMANO 105」R7000シリーズを公開しました。
発売は2018年6月頃で、2019年の完成車にも採用される予定です。

新型の「105」R7000シリーズは、「DURA-ACE」R9100シリーズ、「ULTEGRA」R8000シリーズで培ったテクノロジーを継承し、レースシーンだけでなく、ロングライドやファンライドなど、多様なニーズに対応でるコンポネントのようです。開発チーム以外は、まだ現物を見た人はほとんどいないため、まだ何も言える段階ではありませんが、本体価格は前モデルの5800シリーズとほぼ同じで、デザインは上位モデルに影響をうけたエルゴノミックなデザインになっています。
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■shimanoのロードコンポーネントのグレード
[高] DURAACE > ULTEGRA > 105 > Tiagra > SORA > Claris [低]
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最新機能や驚きのシステムは特にないようですが、「105」は上位モデルである「DURA-ACE」や「ULTEGRA」と同様に2×11速を採用しコストパフォーマンスが高いことから非常に人気がありモデルチェンジの年はよく売れます。とりわけ、105採用のカーボン製ロードバイク(完成車)は、業界では鉄板商品とされ初心者から部活動やサンデーレーサーまで幅広く推奨されています。
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■ 105 R7000の本体価格 (一部)
・ST-R7000 STIレバー左右セット ¥22,990
・RD-R7000 リアディレーラー ¥5,120
・FD-R7000 フロントディレーラー ¥4,107
・FC-R7000 クランクセット ¥15,258
・CS-R7000 カセットスプロケット ¥4,750
・BR-R7000 キャリパーブレーキ 前:¥4,819 /後:¥4,295
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シマノはロードコンポのフルモデルチェンジを毎年するわけではなく、6つあるシリーズを段階的に新しくしています。2018はULTEGRAとClaris、2017はDURA ACEとSORA、2016はTiagraがフルモデルチェンジをしています。105は型式としては最も古く、2015年に5700シリーズから5800シリーズになって以来フルモデルチェンジをしていなかったので待望のモデルチェンジという訳です。
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■ shimanoのロードコンポネントの現行モデル
・DURA ACE R9150シリーズ [2×11速]2017モデル
・ULTEGRA R8000シリーズ [2×11速]2018モデル
・105 5800→ R7000シリーズ[2×11速]2019年モデル
・Tiagra 4700シリーズ [2×10速]2016モデル
・SORA R3000シリーズ [2×9速]2017モデル
・Claris R2000シリーズ [2×8速]2018モデル
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2017年モデル以降のモデルはシリーズ名が「R+数字」となっているためTiagraの古さが目立ち、もともと10スピードと上位シリーズより1枚ギアが少なく明らかに劣って見えるTiagraが一層不人気なり、Tiagra仕様の新車を購入するぐらいなら、少し奮発して新105仕様の自転車を買った方がいいという具合になります。
ちなみに私も「105」で組んだロードバイクを乗ってるのですが(あまり乗ってないけど)、2×9速時代のコンポなので、とんでもなく時代遅れに思えてきてそろそろ買い替えようかと検討しています。

発売は2018年6月下旬ごろでカラーはブラックとシルバーの2色展開です。
2019モデルの完成車は今秋くらいから登場すると思います。
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